ドラム式洗濯乾燥機【キューブル】を2年使って感じたメリット・デメリットをまとめ♩

パナソニックのドラム式洗濯乾燥機「キューブル」2017年式を購入してマンション使用で2年が経ちましたので私の満足度をまとめみた♩

Panasonicのドラム式洗濯乾燥機「キューブル」のマンション対応サイズ60×60を購入して丸2年が経ちました。

この記事を書いている2019年12月には新型では「洗剤を自動投入」「スマホで遠隔操作」などの機能がついたタイプが発売されています。

しかし2019年12月発売モデルでも、我が家で使っている「キューブル(60×60)」と同じモデルは「洗剤自動投入」「スマホ遠隔操作」はついていません。




キューブルを選んだ決めてとなったのはマンションサイズ

賃貸マンションに住んでいる我が家では洗濯機のおけるスペースが限られています。なので少しでも小さいサイズの洗濯機を選びたいと思っていました。

そして「乾燥機能」は絶対に欲しいと思っていましたので「できればドラム式洗濯乾燥機」が良いと思っていました。

すると必然的に選択肢がキューブルになりました。

デザインよし!

乾燥機能も完全に乾けばよし!

ちなみに我が家では「洗濯から乾燥までコース」が普通で選択のみで使うことはほとんどありません。

利用頻度は平均1日2回♩洗濯から乾燥は約4時間

キューブルはヒーター式乾燥です。乾燥が少し長いのが特徴です。

60×60サイズのキューブルは

洗濯が7kg

乾燥が3kg

です。

洗濯の量さえ気をつければ乾燥まで問題なし!!

乾燥フィルターの掃除も簡単♩乾燥の効きが悪いときは手前の奥を探ってみよう

乾燥フィルターの掃除は非常に簡単です。

指でなぞるようにホコリとるだけで綺麗になります。

ただ、半年に1度ほど衣類の乾きが悪いと思う時がありますが、そのときはフィルターの前の温風の経路にホコリが溜まっている場合があります。

そのときは少しだけ(壊れない程度に)手を奥に入れてホコリの塊をとってあげると写真のようなホコリの塊が出てきます。

道具を使わなくても全然取れますので掃除が本当に楽です♩

キューブルのメリット

とにかく「ドラム式洗濯乾燥機」の中ではマンションサイズを選べる「キューブル」は小さくて万能です。「洗浄力」「乾燥」も全く問題なし♩

マンションなので音が気になるかなって心配していましたが夜中に稼働させても問題なしです♩

毎日2回ほど使っていますので利用頻度は多い方だと思いますが2年たった現在でも不調なし♩

キューブルのデメリット

他のドラム式洗濯乾燥機と比べると乾燥の面で乾きが遅いと言われると思います。

またヒーター式は電気代が少し高くつく?とも言われます。

ただ私にとっては「完璧に乾けばよし」としていますのでこの辺んは全く気にならないです。

乾燥はヒーター式ですがしっかり乾きますし、ふんわりしていますので何も問題なりません。

私にとってはデメリットってありません♩

キューブル(Cuble)のまとめ

2年が経ちましたが、本当に満足しています。ドラム式洗濯乾燥機は縦型洗濯機と比べると本体価格が高いと言われます。

しかし時間の有効活用を考えれば洗濯から乾燥まで完了できるドラム式洗濯乾燥機がとてもおすすめです。

我が家はマンションなのでマンションサイズを買いましたが、キューブルは普通サイズでも幅は約60cmほどです。

私が住んでいるマンションの洗濯機置き場であればギリギリで普通サイズがおけます。

もし買い換えるときはまたキューブルを買いたい♩そして次は普通サイズで買いたいと思っています♩

それほど満足しています♩

キューブルを気になっている人はぜひおすすめしますよ♩


 




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