【口コミあり】エコカラットとグラビオエッジどっちが良いの??

間接照明との演出で見え方が変わるのが特徴です。

「エコカラット」のメリットとデメリット

《メリット》

機能性◎

エコカラッとの機能は「綺麗な空気」を作ることが得意な壁材です。人が快適な湿度に保とうとする調湿機能を持ち、気になるにおいや有害な物質も低減してくれます。

《デメリット》

人気デザインを選ぶと高額

エコカラットならLIXIL(リクシル)

リクシルは「エコカラットDIY」と「エコカラットプラス」と呼ばれる製品を出しています。

「エコカラット DIY」

はエコカラット本体と施工に必要な接着剤や工具を同梱したセット商品。これさえ買えばいますぐ壁紙変えることが出来ますね♪DIYでも扱いやすい専用接着剤らしく、自分で簡単に施工できるので、なるべく安く試してみたい方には良いですね!!全4シリーズ・13色は【LIXILオンラインショップ】から購入することができます。

「エコカラット プラス」

¥12900/ ¥8600/ ¥5800の3種類の価格設定が確認できます。人気の高いデザインを重視すると、結構高額になるのではないでしょうか。とにかく機能が重視という方は、¥5800 (m2)とお安く手に入ります!!気になる方はまずはリクシルの公式ホームページでみてみて下さい。実際にみて、触ってみたい方、はショールームがおすすめです。こちらからお近くのリクシルのショールームをお探し下さい。

「グラビオエッジ」のメリットとデメリット

《メリット》

どのデザインを選んでも¥8510(m2)で料金システムが単純明快!!

《デメリット》

機能性△

デザイン重視の壁材となります。そのためメインの機能は耐熱性、防火性で、エコカラットのような「消臭効果」は期待できません。

グラビオエッジならDAIKEN(ダイケン)

「壁をインテリアの主役に」・・がコンセプトのDAIKENのグラビオエッジは彫りの深い凹凸加工による立体感、質感が話題です。ダイライト不燃基材にシャープな深彫り調エンボス加工を施すことによる自然感のある陰影を表現。DAIKEN独自の技術として特許登録済(第6472849号)なんです。

グラビオエッジはどのお部屋向き?

公式ホームページをみるとリビング・ダイニング・寝室・和室・玄関・廊下・トイレ等幅広く活用をおすすめしてます。

全5種類のデザインから選べます。

ピアンテ(Piante)¥8,510 / m2(税込)

草木のモチーフと布目のテクスチャーが、やさしい雰囲気の陰影感を際立たせるモザイクタイル調デザイン。

ブロッコ(Blocco)¥8,510 / m2(税込)

砂岩がモチーフの各ピースの凹凸がエイジング感を感じさせる、レンガ積み調デザイン。

フルッソ(Flusso)¥8,510 / m2(税込)

流れ石がモチーフの傾斜した細長いピースがリズミカルな陰影を醸しだす、木端積み調デザイン。

個人的にこのデザインの「サンドグレー」というカラーが気になります。暗すぎず、高級感のある綺麗めなカラーかなと思い、玄関にミラーと合わせたいです♪

カルセ(Calse)¥8,510 / m2(税込)

大谷石がモチーフの大きなピースサイズと凹凸が重厚感を与える、石積み調デザイン。

実際にみて、触ってみたい方、はショールームがおすすめです。こちらからお近くのDAIKENのショールームをお探し下さい。

大建工業株式会社(DAIKEN)のインスタはこちら




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